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住みたい田舎ベストランキング、2014年版で第一位を獲得した大分県宇佐市から、素敵な古民家物件のご紹介です。
こちらは賃貸で家賃は2万円。売買については応相談だそうです。

さて画像を見てみましょう。
家の前のスペースはコンクリートを打ってあります。夏の草むしりが億劫な人にはありがたいですね。
トイレは汲み取り式のようです。


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宝島社が発行する『いなか暮らしの本』による「住みたい田舎ベストランキング」とは別に、NPO「ふるさと回帰支援センター」が調べた「田舎暮らし希望地域ランキング」というのがあるんです。

前者は各地方の自治体へのアンケートが調査の元になっているので、いわば「迎える側」の声。
一方、今回発表されたこちらは、田舎への移住希望者の声が元になっているので、なんだかより具体的な結果になっているように思えます。


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毎年、一年を締めくくる話題といえば?
そうです。「住みたい田舎ベストランキング」の発表です!

本日12月29日に発売の「田舎暮らしの本」2月号で、「2015年版 住みたい田舎ベストランキング」が発表されています。

「住みたい田舎ランキング」は、定住促進に積極的な295市町村を対象にアンケートを実施し、〝田舎暮らしに最適な自治体〟をランキング付けしたものです。
アンケート項目は、田舎暮らしの実現に重要なポイントとなる、

・自然環境
・医療介護体制の充実度
・移住者支援制度の充実度
・子育てのしやすさ

など、10ジャンル全95項目を設定。


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約一年前に見つけた古民家物件ですが、まだ売れていないようなので再掲載。
九州は大分県宇佐市の古民家物件です。物件そのものはものすごく魅力的だと思うんですけどねぇ。


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ふるさと暮らしを希望する都市住民と地方自治体のマッチングを支援するNPO「ふるさと回帰支援センター」(東京都千代田区)は30日、2013年の移住先人気ランキングをまとめた。

1位は3年連続長野県で、同センターは「定期的にセミナーを開催し、着実に希望者を伸ばしている」と分析。
センターには20代から40代の若者世代の相談者も年々増加していると言い、移住する場合の優先順位として「就労の場を意識している人が増加している」としている。


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この記事は2014年のものです。
2015年版「住みたい田舎ベストランキング」の記事はこちら

雑誌販売部数業界トップシェアの株式会社宝島社が発行する『いなか暮らしの本』は、12月28日(土)発売の2月号で「住みたい田舎 2014年版 ベストランキング」を発表します。

大反響をいただいた2013年版のランキング発表に続き、今回は2年目となります。
総合ランキングの他に、読者ニーズに合わせ「定年後暮らしが充実な田舎」や「子育て世代にぴったりな田舎」などのアンケート結果も発表し、田舎暮らしの魅力を更に追求した内容となっています。

「住みたい田舎ランキング」は、全国1,700以上ある市町村の中から今までの取材を基に編集部が厳選した、移住者からの人気が高く、移住者促進に積極的な“田舎暮らしに最適な137市町村”を対象に、移住するために重要となる70項目を設けてアンケートを実施しました。
「自然環境」「移住者支援制度の充実度」「子育てのしやすさ」など7ジャンルを設定し、自治体ごとに数値化した、日本で初めての「住みやすい田舎」ランキングです。

ランキング結果の上位は以下の通り。


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